六本木で30〜40名の貸切カラオケ会場を選ぶときは、着席・立食の収容人数3時間の最低保証額カラオケの進行(マイク本数・順番)を先に確認します。大人数は店の丸ごと貸切に近くなるため、平日開催・早い時間帯・早期予約で費用を抑えられます。

結論:大人数の貸切カラオケは「収容」「最低保証」「進行」で決まる

10〜20名なら多くのバーで相談できますが、30名を超えると対応できる会場が一気に減ります。問い合わせの段階で次の3点を必ず聞いてください。

  • 着席で何名、立食併用で何名まで入るか
  • 3時間の最低保証額はいくらか(曜日で変わるか)
  • マイクは何本、進行係を立てられるか

着席・立食の収容人数を先に聞く

「40名OK」と書いてあっても、着席だと25名、立食併用で40名というケースが多いです。会の性質(歓談中心か、カラオケで総立ちか)で必要な形式が変わります。

  • 歓談・食事中心 → 着席人数がそのまま上限
  • カラオケ・余興中心 → 立食併用で人数を伸ばせる
  • 受付・クロークのスペースが別に要るか(30名超は入口が詰まりやすい)

料金の内訳と相場

大人数の貸切カラオケの料金は「1名単価 × 人数」と「3時間の最低保証額」の高いほうになります。六本木の目安は次のとおりです。

  • 飲み放題ベースの1名単価: 5,500〜8,000円前後(フード・個室・ソファ席・演出の有無で変動)
  • 3時間の最低保証額: 会場・曜日により設定。金・土・祝前日は上がる傾向
  • カード決済のサービス料(NEW Reviveは10%)、消費税10%は別途

会費は「1名単価 + 予備100〜200円」で設定し、当日のドタキャンでも最低保証額を割らないようにします。予算の考え方は六本木 貸切 予算も参考にしてください。

費用を抑える3つの方法

  • 平日(月〜木)開催: 需要が高い金土を避けると最低保証額・単価とも下がりやすい
  • 早い時間帯: 通常営業前(17時・18時開始〜22時頃)は、店の機会損失が小さく交渉しやすい
  • 早期予約: 直前より2週間前までのほうが条件を通しやすい

NEW Reviveでは、平日割・早割で1名500円割引、10名以上の貸切で幹事1名分の会費を無料にしています。詳しくは特典をご覧ください。

大人数でカラオケを回すコツ

  • 予約表(順番表)を作る。飛び入りは1曲ずつ挟む
  • デュエット・全員曲を最初と最後に入れて一体感を作る
  • 歓談タイムとカラオケタイムを時間で区切る(例: 前半歓談、後半カラオケ)
  • 進行係・マイク係を幹事以外から1人立てる

NEW Revive(六本木)で大人数の貸切をする場合

NEW Revive(旧Bar Revive)は六本木駅徒歩1分、地下1階のカラオケバーです。大人数の貸切は次を目安に事前相談できます。

  • 結婚式二次会スタンダード(20名〜)をベースに、人数と用途に合わせて調整
  • ソファ席中心のメインフロアで、歓談とカラオケを切り替えやすい配置
  • 通常営業は22:00〜翌5:00。早い時間の貸切は17時・18時開始で事前予約
  • 平日割・早割・幹事無料で会費を圧縮

六本木で大人数の貸切カラオケを相談する開催月・想定人数・希望開始時間のうち、分かるものだけで空き状況を確認できます。

空き状況を確認する

よくある質問

六本木で40名の貸切カラオケはできますか?
40名規模は店を丸ごと貸切に近くなり、対応できる会場は限られます。着席・立食の推奨人数と3時間の最低保証額を必ず確認してください。NEW Reviveでも大人数の貸切は事前相談で対応します。

大人数の貸切カラオケの料金相場は?
飲み放題ベースで1名5,500〜8,000円前後+3時間の最低保証額が一般的です。金・土・祝前日は上がる傾向があります。

費用を抑えるには?
平日開催、早い時間帯、早期予約が有効です。NEW Reviveでは平日割・早割で1名500円割引、10名以上で幹事1名無料です。

カラオケの本数やマイクは足りますか?
大人数は順番待ちが長くなります。マイクの本数、進行係を立てられるか、BGMと歌の切り替えを事前に確認しましょう。

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